私達について

合同会社ハンドパンジャパン

Handpan Japan LLC.


“Play a Handpan, make the future!”

私はこれまでに音楽業界、Web業界でのマーケティングとコミュニケーション、そして音楽 教育の分野で 20 年以上の実績があり。「ハンドパン」を演奏する日本の音楽家たち同士が出会い、コンサートやハンドパン教室、ヨガ教室での伴奏、老人ホームや学校での演奏会といった 様々なイベントを開くことができるように。そ してまたハンドパンのことを知らない人たちにもこの楽器のことをもっとよく知ってもら いたいと考えています。

 

ハンドパンへの関心を広げることは世界でも日本でもとても重要になっています。初心者の 方がこの楽器について質の高い情報を得られるようにし、交流がしやすいようなコミュニテ ィを作ることが私の目標です。低品質の情報または低品質の楽器が流通しないように市場を 適切に規制しサポートする必要があるのです。九州での質の高い生活、住民の温かさ、そしてアジアにおける福岡の戦略的な地理条件にと ても魅力を感じ福岡に来ました。グローバル市場、そして特に日本における市場調査の結果、「合同会社ハンドパンジャパン」を日本で創業することを決心しました。

Handpan Japan GK

Handpan Japan LLC の福岡での主な事業内容は次のような活動を予定しております。ハンドパンの販売、レンタル、ハンドパン教室、音楽教育のためのコンサート、病院や老人ホームでのコンサート、日本のハンドパン奏者のコミュニティの活性化、ハンドパン購入に関するアドバイスやメンテナンスサポート等となります。

 

合同会社ハンドパンジャパンの主な目的は何よりもまず社会的で文化的な活動を行うことにあります。世界的にも、日本においてもハンドパンの人気は高まっており、マーケットも拡大しています。その状況を最大限に活用し九州地方を活性化させ、地方経済そして地元の文化的なランドスケープを刺激するプロジェクトです。

 

合同会社ハンドパンジャパンはこの革新的な楽器の”音楽”という言葉を使い、文化的な交流を活性化したいと願っております。

 

音楽家達とのネットワークやパートナーとの関係を最大限活用し、ハンドパンの概念が広く知れ渡ることを目指しています。

音楽療法

「ミュージックセラピー」

音楽の持つリラックス効果を用いた療法は世界中の病院で使われており、この音楽療法を応用した教室になります。

ハンドパン スペースドラム「Handpan」とスチールトングドラム ゼンコー「Steel tongue drum」はフランスの幾つかの病院や学校で数年前より使われています。当社はまた、品質の高い「Handpan」のいくつかのメーカーの機器も提供しています。音楽療法のための楽器のカタログへの定期的な更新があります。

ハンドパンジャパン

ハンドパン「Handpan」とスチールトングドラム「Steel tongue drum」の音の響きは心臓の鼓動にも影響を与え、ストレスを軽減させる効果があります。音楽療法教室は不安に悩む人、疲弊した人、孤独、そして鬱症状に悩む人をリラックスさせます。患者さんが聞きたい楽器を選ぶ導入部分から始まり、セッションは約45分間続きます。自閉症の様な精神的、行動的な障害を抱える子供たちに音楽は特に高い効果があると今日では評価されています。また同様に未熟児や植物状態の患者、高齢者にとっても特に有益な効果があります。

 

音楽療法はアルツハイマーの患者や孤独、鬱に悩む人とのコミュニケーションを可能にする新しい手段の一つとなっています。ヨーロッパでは音楽療法は一般的です。ハンドパンを活用したセラピーも12年前から行われています。医者がハンドパンによる治療を指示します。音楽療法のセッションは一人、もしくは同時に数人に対して行われます。

 

調和のとれた音楽を奏でるように響きを調整した音楽療法専用の楽器を使用します。病院、老人ホーム、学校、保育園、ヨガ/瞑想教室の営業ターゲットのリスト作成。九州における病院、老人ホーム、学校、保育園、その他の文化発信の場所に製品とサービスのカタログを配布。音楽療法が認知症の治療に効果的であることは、さまざまな研究結果から分かっています。

 

具体的には、下記の効果があげられます

・うつ状態を軽減する

・言語力や記憶力の改善をサポートする

・社会性を高める

・攻撃的な行動を軽減させる

・身体の痛みをやわらげる

ブラウン• ジミー

ブラウン• ジミー

業務執行社員

ブラウン•ジミーはフランス生れの音楽家です。フランス・キューバなどにて打楽器の研究を始めました。ジャズドラム・パーカッション・ハンドパン等を演奏しています。中村けいこやスティーブ・シェーハンの元で音楽活動を行いました。私はこれまでに音楽業界、Web業界でのマーケティングとコミュニケーション、そして音楽 教育の分野で 20 年以上の実績があり。

ハンドパンを演奏する日本の音楽家たち同士が出会い、コンサートやハンドパン教室、ヨガ教室での伴奏、老人ホームや学校での演奏会といった様々なイベントを開くことができるように、支援する代理店を作りたいと考えています。 そしてまたハンドパンのことを知らない人たちにもこの楽器のことをもっとよく知ってもらいたいと考えています。ハンドパンへの関心を広げることは世界でも日本でもとても重要になっています。初心者の方がこの楽器について質の高い情報を得られるようにし、交流がしやすいようなコミュニティを作ることが私の目標です。低品質の情報または低品質の楽器が流通しないように市場を適切に規制しサポートする必要があるのです。九州での質の高い生活、住民の温かさ、そしてアジアにおける福岡の戦略的な地理条件にとても魅力を感じ福岡に来ました。